 |
パッケージ版を作成した。 |
| 2.195 の主な変更点 (2004.02.19) |
 |
パスワード入力ボックスの内容が読み取れないようにした。 |
 |
PDF から RTF へのドライバを新たにインストールした。 |
 |
日本語フォントなど英語以外のフォントに対応した。 |
 |
デンマーク語の言語ファイルを追加した。 |
 |
ActiveX コンポーネント同様、COM オブジェクトとして、'Convert Doc' を自動化できる機能を追加した。 |
 |
日本語の言語ファイルを更新した。 |
 |
「ランタイムエラー 380」「ページ幅が小さすぎる」に関する問題を解決した。これは、'Convert Doc' 方法によるファイル変換に起因する問題であった。 |
| 2.163 の主な変更点 (2004.01.23) |
 |
DOC から PDF に変換した際のファイル保存について、いくつかの問題を全て解決した。 |
 |
バージョン 2.10 において、全ての設定の持続性が失われてしまったが、これを修正した。 |
 |
スケジューラが起動する直前に、ユーザが現在の変換タスクを編集した場合、スケジューラに誤作動が生じていた。(メッセージボックスが、ユーザに対し変更を承認するよう求めていた) 問題を解決した。 |
 |
スケジューラが、次回の実行までの残り時間を表示するようにした。 |
 |
TabCtl32.OCX を依存関係およびインストレーションから削除した。(これまで、製品のインストレーションにおける問題となっていた) |
 |
PDF からテキストへの機能を強化。繰り返し文字が削除される問題 (例. "apple" → "aple") を解決した。 |
 |
変換ジョブ・スケジューラーが、プログラム実行時に開始できるようにした。 |
 |
付属ドキュメントの更新。 |
 |
[PDF - RTF 詳細設定] オプションのダイアログボックスを修正し、[テキストの位置を保持] オプションが選択された場合、[テキストボックス] が表示されるようにした。 |
 |
ジョブ・スケジューラを追加し、定期的なジョブを自動で行えるようにした。 |
 |
ルーマニア語の言語ファイルを追加。ユーザ・インターフェースを修正して、ルーマニア語に対応した。 |
| 2.10B の主な変更点 (2003.11.05) |
 |
PDF−Doc/RTF 変換において、Adobe Acrobat 6 などのファイルの扱いを改善した。本バージョンにアップグレードする前に、前のバージョンをアンインストールして下さい。 |
 |
ファイル選択の際、適切なファイル・タイプが自動で選択されるように改善した。 |
 |
特殊プロセス・ユーザ・インターフェースにおいて、ファイル/フォルダ・ボタンが、より適切に非表示/表示されるように改善した。 |
 |
PDFConverterX のシェアウェア期限切れ表示が、購入後も表示されていた問題を解決した。 |
 |
「プリザーブ・テキスト・ポジション(テキスト位置を保存)」をオフにした場合の、ハイパーリンクの問題を解決した。 |
 |
「シュリンク・フォント(フォントを縮小)」オプションを修正して、フォントサイズが大きく変わり過ぎないように改善した。 |
 |
Word XP で、Word 2000 と比べてイメージが 33% 大きく表示されるバグを修正した。 |
 |
"テキストを結合しテキストファイルからファイルを削除" を再導入した。この機能は、WordConverterX から手法を抜粋した際に削除されていた。 |
 |
大きな RTF ファイルの結合および操作を可能にした。 |
 |
日本語に対応するために GUI を更新した。 |
 |
登録のアルゴリズムを更新した。長いアクティベーションキーを使用するように変更した。 |
 |
ヘルプファイルを大幅に強化した。 |
 |
スウェーデン語、ドイツ語の言語ファイルを追加した。 |
 |
[ファイル] > [言語] メニューの項目から、全ての言語をサポートするようにした。 |
 |
PDF から RTF/DOC の変換を可能にした。 エンタープライズエディション (企業版) で利用可能。以前のバージョンは全てプロフェッショナルバージョンです。すでに購入済みの場合はアップグレードが必要です。 |
|
|