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特殊処理 115 「To Single Sheet」: データを上書きせずに複数のファイルを1つのシートにまとめられるようになった。v3.47 では同じバッチを 3 回以上実行すると失敗していた。 |
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特殊処理 115 「To Single Sheet」: データを上書きせずに複数のファイルを1つのシートにまとめられるようになった。 |
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Conversion XLS : 新しい変換オプションが追加され、二重引用符を使用または削除できるようになった。 |
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ユーザビリティ : ユーザーが変換アイテムをダブルクリックすると、そのアイテムのオプションが表示されるようになった。この機能は「変換」と「特殊処理」のアイテムに適用されている。 |
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特殊処理 115 の追加 : Word 文書から Excel ファイルへの表のインポートが柔軟に行えるようになった。 |
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特殊処理 101 : コピーする範囲の列 (「G:G」など) をすべてこの機能から選択すると問題が発生していた。 |
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変換 : 対象フォルダが存在しない場合、自動的に対象フォルダを作成していた。 |
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変換 : 固定幅テキストから ASCII と UNICODE への変換が向上した。 |
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特殊処理 60「プログラムの起動 (実行)」で BAT ファイルが扱えるようになった。 |
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変換 : Convert XLS 変換方式: 65565 列以上あるような大規模ファイルを処理できるようになった。CSV、CSV Unicode、TEXT、TEXT Unicode、HTML、XLS のファイルタイプの変換が高速になった。 |
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特殊処理 109「(*.XLS) セルのコンテンツを検索・置換する」: どのような文字でも扱えるように改良された。たとえば、キャリッジリターン (CR) やラインフィード (LF) 文字を指定できるようになった。 |
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特殊処理 60「プログラムの起動 (実行)」: 対象ファイルがファイルである必要があった。現在ではファイルである必要はない。 |
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特殊処理 56「(*.XLS) セルのコンテンツを検索・置換する」: 特殊文字 (/1 #Nゥ47ゥA) が含まれると検索パラメータが正常に動作しなかった。 |
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CSV から他の形式に変換すると、非常に大きい番号の列/フィールドで、最後の数行/数フィールドが正常に処理されなかった。 |
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固定幅テキストファイルから変換すると、最初の 6 行だけが処理されていた。 |
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コマンドライン : 変換ジョブが巻き戻されず、コマンドラインが何も実行しなくても、変換が正常に完了したことがレポートされるようになった。最後に編集されてから変換ジョブが巻き戻されたかどうかにかかわらず、コマンドラインを実行すると初めから終わりまで完全な変換ジョブが実行されるようになった。 |
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試用期間中の最大ファイル数が 250 から 100 に変更された。 |
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マニュアルにあるコマンドラインからの変換例にすべての例が収載 (日本語は未対応) された。これにより、実行したい操作に合わせて必要な例を探し出し、変換例を多少変更するだけで対応できるようになった。 |
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コマンドラインから Convert XLS の変換方式を実行すると、対象フォルダが存在しないために変換が行われない場合でも、変換が正常に実行されたというレポートが表示されていた。 |
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コマンドラインで /N スイッチを実行しても、引数の項目が 1 つしかない場合は実行されなかった。 |
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フォルダのすべてを指定してコマンドラインで /G を実行すると、TXT から HTML、TXT から CSV、CSV から TXT、CSV から HTML などの変換が正常に行われなかった。 |
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変換で 'Convert XLS' 変換方式を選択すると、日付の書式設定のある XLS ファイル から CSV、TXT などに変換するとき、日付の書式設定が保持されないことがあった。 |
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特殊処理 114: 「Run A MACRO」を実装した。コマンドラインから Excel のマクロを実行するか、Convert XLS のユーザーインターフェイスから使用できる。 |
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日本語言語ファイルの更新。 |
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新しいビルドと MS Office 2000 以前のバージョンとの互換性が向上した。 |
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印刷特殊処理で、範囲が指定されていない場合に、グラフやその他のアイテムを印刷するようになった。 |
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'Convert XLS' 変換方式 : 変換後、対象ファイルの名前を変更できなかった。 |
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'Convert XLS' 変換方式 : テキストのオリジナルの入力ファイルで各行の最後の改行が CR + LF (Windows) ではなく、LF (Unix と Linux) だと正常に処理されなかった。 |
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特殊処理 50 で XLS ファイルに連結または追加しようとすると、警告が表示されるようになった。特殊処理 50 は テキストファイル用であり、XLS ファイルでは使用できない。XLS ファイルへの追加、連結には、特殊処理 101 を使用する。 |
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特殊処理 113 のユーザーインタフェースが更新され使いやすくなった。 |
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特殊処理 113 で範囲が空白または指定されていない場合、使用されている範囲が印刷されるようになった。 |
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Excel ファイル (または MS Excel で開けるファイル) を印刷する新しい特殊処理 113 が追加された。 |
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MS Office 2000 以前のバージョンと新しいビルドとの互換性が向上した。 |
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指定した Excel のシート名に「- (ハイフン)」があると、特殊処理が失敗する問題を修正した。 |
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'Convert XLS' を使用した XLS ファイルから CSV への変換 : 対象ファイルの 129 番目の行が抜けてしまうか、削除されてしまう問題を修正した。 |
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'Convert XLS' 変換方式を使用すると、1 つの操作で固定幅のテキストファイルから CSV ファイルへの変換ができるようになった。 |
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特殊処理 101、108、112 : 開始するセルを指定すると、最後に使用されているセルまでの範囲を指定できるようになった。たとえば、B2 から右のデータと、B2 の最後セルまでのデータを取得する場合、「B2:*」と指定する。 |
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'Convert XLS' を使用した固定幅テキストファイルから Excel への変換: 対象ファイルの 129 番目の行が抜けてしまうか、削除されてしまう問題を修正した。 |
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変換オプション : 最適化に関するファイルメニューを [変換オプション] ダイアログに移動した。 |
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変換オプション : [パスワード] オプションを [ファイル] の [オプション] メニューアイテムから [変換オプション] ボタンの [Excel] に移動した。 |
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変換オプション : [空のシートは変換しない] を [変換] メニューアイテムから [変換オプション] ボタンの [Excel] タブに移動した。 |
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プログラムと変換オプションに関するマニュアルの内容を充実させた。 |
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変換 : 変換アイテムの追加時に対象ファイルが修正されるようになった。 |
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[[112] Clear Cel lContents] が追加された。 |
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特殊処理 101 (指定したデータをワークシート間でコピー) で複数の範囲を処理できるようになった(A1 : B2、C1、E4 : J10 など)。 |
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登録に関する問題を修正した。正しい「アクティベーションキー」を入力してもアクティブ化されないというバージョン 3.18 からのバグを解決した。 |
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「オリジナルファイル」に入力すると、自動的に対象ファイルにもファイルのパスと名前が入力されるようになった。 |
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Convert XLS 変換方式: タブ切りファイルのインポートに失敗することがある。 |
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日本語ヘルプを更新した。 |
| 3.160 の主な変更点 (2005.08.31) |
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Convert XLS 変換方式: 小さいファイルの狭い範囲(A2 : F2 など)では問題ないが、大きなファイルで広い範囲 (A2 : BM1555 など)を指定すると動作しない。 |
| 3.150 の主な変更点 (2005.08.29) |
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Convert XLS 変換方式: 256 文字以上の列幅を持つ固定幅テキストファイルを変換すると完全にインポートされない。 |
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MS Excel 変換方式: 変換可能なファイル形式に、html を単一のファイルにした MHT ファイル形式を追加した。 |
| 3.140 の主な変更点 (2005.08.26) |
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それぞれの列幅を指定して固定幅テキストファイルに変換する場合、複数の変換アイテムが可能になり、各列ごとに幅を指定できるようになった。 |
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新しいコマンドライン引数 /I{iniFile} を追加した。このスイッチにより、実行時に適用されるすべてのプログラム設定を保持するデフォルトの初期化ファイルを再定義できるようになった。 |
| 3.130 の主な変更点 (2005.08.15) |
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Convert XLS 変換方式: 255 文字以上の長い文字列のある XLS ファイルの変換には時間がかかり、メモリを大幅に消費していた。 |
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フランス語ファイルを更新した。 |
| 3.120 の主な変更点 (2005.08.15) |
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試用版での機能制限を大幅に解除した。 |
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Connvert XLS 変換方式を使用して XLS からテキスト/CSV へ変換する場合、数字の端数が切り捨てられていた。 |
| 3.110 の主な変更点 (2005.08.07) |
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255 文字以上のテキストデータのあるセルが変換時に切り捨てられていたが、この問題を解決した。 |
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それぞれの列幅が指定された固定幅テキストファイルにファイルを変換すると、フィールド間に余計なスペースが挿入されていた。この問題を解決し、指定どおりに出力するようになった。 |
| 3.100 の主な変更点 (2005.08.02) |
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txt または csv から XLS へ変換する場合、その XLS ファイルに作成されたシート名はファイル名と同じ名前になる。よって、ファイルが 'c:\???\afilename.txt' の場合、ワークシート名は 'afilename' となる。 |
| 3.099 の主な変更点 (2005.08.01) |
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標準版からエンタープライズ版に変更する場合、問題が発生していた。 |
| 3.098 の主な変更点 (2005.07.29) |
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大きなバー区切りファイル (bar delimited files) の解析に Convert XLS 変換方式を使用できるようになった。 |
| 3.096 の主な変更点 (2005.07.14) |
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複数の XLS を CSV の複数シートへ変換しようとすると動作しなかった。 |
| 3.095 の主な変更点 (2005.07.07) |
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固定幅テキストファイルへの変換で、それぞれの列幅を指定できるようになった(Convert XLS の変換方式のみ)。 |
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/A スイッチを削除し、/N スイッチを固定幅テキストファイルのインポート、エクスポートの 3 つの方式に対応するように更新した。 |
| 3.094 の主な変更点 (2005.06.29) |
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バー区切り CSV ファイルが適切にインポートできなかった。 |
| 3.093 の主な変更点 (2005.06.24) |
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Convert XLS 変換方式を使用して大きな CSV ファイルを XLS に変換すると、不正な XSL ファイルが生成されていたが、その不具合を修正した。 |
| 3.092 の主な変更点 (2005.06.21) |
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ドイツ語版に対応するようユーザーインタフェースを改良した。 |
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ドイツ語版に対応するようユーザーインタフェースを改良した。 |
| 3.091 の主な変更点 (2005.06.10) |
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コマンドラインを使用した CSV から XLS への変換には /N スイッチが必要だったが、/N スイッチを削除し、デフォルトの区切り文字をカンマにした。 |
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マニュアルのコマンドラインの項を更新した。 |
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NT4.0 でのインストールで正常に動作するようになった。 |
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'Convert XLS' 変換方式: 複雑な日本語 Excel ワークブックが正常に読み込まれるようになった。 |
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'Convert XLS' 変換方式: Windows 98 では、ファイルが正常に変換されないことがあった。 |
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特殊処理 101、シート名に"-"文字を使用できるようになった。また、シート選択ダイアログボックスで、複数のシートを選択できるようになった。 |
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固定幅テキストファイルから CSV ファイルへの変換に対応した。テキストファイルのそれぞれの行幅を指定できるようなった。 |
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現在、'Convert XLS' 変換方式では、TXT から CSV、TXT から HTML、TXT から XML、CSV から TXT、CSV から HTML、CSV から XML などに対応できるようになった。 |
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テキストファイル (CSV、TXT) の変換: UNICODE または ANSII が不正に指定されていると、変換を中止する前に別の方法を試みるようになった。 |
| 3.071 の主な変更点 (2005.04.19) |
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新しいコマンドラインスイッチについて付属ドキュメントを更新した。 |
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/N スイッチが適切に動作するようになったが、パラメータの前後に二重引用符 (ダブルクォーテーション) が必要になった。例 :/N"Apples,Oranges^A2:B20^9" |
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XLS から TXT ファイルへの変換時のオプションを追加し、変換前の自動サイズ調整の有無を選択できるようにした。これにより、オリジナルのデータを保持することが可能となった。 /A スイッチを追加し、この機能をオフにできるようにした。 |
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/H スイッチを追加し、データと式の両方をエクスポートできるようにした。 |
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ツールバーをより分かりやすくし、ユーザインターフェースを向上させた。メッセージボックスがユーザーに対して適切な指示を出すようにした。 |
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ツールバーをより分かりやすくし、ユーザインターフェースを向上させた。メッセージボックスがユーザーに対して適切な指示を出すようにした。 |
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コマンドラインからの変換はエクセル変換方式に限定されていたので、新バージョンではデフォルトの変換方式を 'MS Excel' とし、以前のコマンドラインの使用例がすべて機能するようにした。 |
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'Convert XLS' 変換方式を使用時に、式のみ、式および値、値のみのいずれかを個別にエクスポートできるようにした。 |
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ファイルの変換 - 'Convert XLS' 変換方式で、通貨記号が正常に処理されるようにした。 |
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ファイルの変換 - 'Convert XLS' 変換方式で、文字区切りファイル (例、CSV、TSV など) から Excel (XLS) ファイルに変換する際に、範囲を指定できるようにした。 |
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ファイルの変換 - 'Convert XLS' 変換方式で、文字区切りファイルから XLS ファイルに変換する際にどの文字でも指定できるようにした。 |
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文字列の検索・置換を強化した。'Do not match if found at END of line' および 'Do not match if found BEGINNING of line' を追加。 文字列の検索・置換を行った際に作成されるレポートにおいて、「検索された」文字列ではなく「置換後の」文字列を表示するようにした。出力ファイルが正常に終了するようにした。 |
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'Convert XLS' 変換方式 : 今までの XLS および XML 形式に加え、対象ファイル形式として HTML、UNICODE CSV、ASCII CSV、UNICODE TEXT、および ASCII TEXT 形式を利用可能にした。 |
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MS Excel をインストールしていないユーザーに対して、起動時に毎回メッセージボックスを表示するようにした。 |
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MS Excel をインストールしていないユーザーが、MS Excelを必要とする操作を行おうとした場合に警告を出すようにした。 |
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エンタープライズエディションを追加。対象 PC に MS Excel を必要とせずに XLS から CSV、XML、TXT ファイルへの変換、および CSV から XLS ファイルへの変換を可能にした。 |
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