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フォルダの比較 : すべてのファイル「*.*」を指定してフォルダ比較を行うとき、たとえば、「apples.C」と「apples.H」など、同じフォルダに拡張子は異なるが似た名前のファイルがあると、これらのファイルが異なるものであっても、レポート作成時に他のレポートにもう 1 つのレポートが上書きされる可能性があった。現在はレポートファイル名の一部に拡張子が使われているため、この問題は解決された。ただし、すべてのファイルの拡張子 (*.*) がフォルダ内で比較される場合に限る。 |
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WordConverterX2 のアップグレードメッセージがポップアップされていた。 |
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コマンドライン\ファイルの比較: 「C:\Documents and Settings\owner\Local Settings\Temp」フォルダにある一時ファイルを 2 つ削除していなかった。 |
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フォルダの比較 : 「テキストの比較」が行われると、変更されたファイルの正確な情報をレポート生成時に反映しないことがあった。 |
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Excel ファイルの比較で、「functionality locked (機能がロックされている)」というエラーが報告されることがあった。 |
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フォルダの比較 : /U スイッチが追加され、/M や /S で指定したフォルダ内で比較するファイルの拡張子を指定できるようになった。 |
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フォルダの比較 : コマンドラインで各ファイルにテキストの相違があるレポートを生成できなかった。 |
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フォルダの比較 : 正確な終了時間が表示されなかった。 |
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各ファイルにテキストの相違があることを示すレポートを作成中に「Abort (中断)」ボタンが表示されるようになった。また、「Abort」ボタンの反応が早くなった。 |
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フォルダ比較とテキストコンテンツ比較を実行中、表示がより頻繁に更新されるようになった。 |
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次のファイルタイプがテキストファイルとして扱われるようになった : "MOD"、"LOG"、"VB"、"PHP"、"JS"、"ASP" |
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テキストファイルの比較で、非常にまれにプログラムがシャットダウンしていた。 |
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既存のプログラムで MS Word が起動され、すぐにシャットダウンされるという現象があり、コマンドラインを使用する場合に面倒であった。現在の 'Diff Doc' ではより高速にシャットダウンされるようになった。 |
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日本語などのダブルバイトのオペレーティングシステムで「すべての相違箇所を表示」画面の状態でパラグラフを追加すると、「すべての相違箇所を表示」画面から最後の文字が欠けてしまっていた。 |
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Office 2000 環境で Excel ファイルを読み込むと問題があった。現在は Windows 2000 と Windows XP で正常に動作するようになった。 |
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Excel ファイルの読み込みで、一つの方法が失敗すると、もう一つの方法が使用される。この機能は以前にもあったが、現在はより確実に動作するようになった。 |
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ブラジルポルトガル語のモジュールが追加された。 |
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「レポートオプション」>「HTML」の「一括表示」を変更した。テキストの段落や行の最後にある差分をより強調してレポートできるようになった。 |
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Office 2003 の前に PowerPoint 2003 のファイル比較をサポート。 |
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ルーマニア語モジュールを追加。 |
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英語以外のクイックスタートに対応。 |
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オランダ語モジュールを追加。 |
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Excel ファイル比較 : 「Excel データクイック抽出」を使用すると、列データ読込みに失敗していた。再インストール時は必ず、先にアンインストールをしてください。 |
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イタリア語言語ファイルを更新。 |
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'Diff Doc' を起動すると、前回使用したウィンドウサイズが保持されず、常にフルサイズで表示されていた。 |
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[ファイルの比較] > [レポートオプション] - [HTML] を日本語文字セットをサポートするようになった。 |
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注意: このバージョンをインストールする前に旧バージョンの 'Diff Doc' をアンインストールする必要があります。 |
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製品の登録に関する問題を修正した。ユーザーが正しいアクティベーションキーを入力してもアクティブ化されないというバージョン3.31からのバグを解決した。 |
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HTML レポートを開くとき、すでに起動しているブラウザで開くのではなく、新しいブラウザで開くようになった。 |
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COM インタフェース: clsDiffDoc のインスタンスにつき、DoCommandLine() が 1 回以上呼び出されるようになった。 |
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[ファイルの比較] > [比較オプション] > [表示] で [変更] を 1 色に設定できるようになった。 |
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コマンドラインで、Excel 用パスワードを " (引用符) で囲むと動作しなかったのを修正した。 |
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グラフィカルユーザーインタフェースを全面的に見直した。 |
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Explorer のシェル拡張(Windows Explorer でマウスを右クリック)で、フォルダだけでなくルートドライブも比較できるようになった(英語でインストール時)。 |
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タスク完了までの表示時間が、秒ではなく時:分:秒(hh:mm:ss)表示になった。 |
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フォルダ比較ステータスバーを日本語フォント用に調節した。 |
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「日付」情報のある日本語 Excel ファイルを適切にインポートできなかったが、修正した。 |
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「フォルダの比較」のステータスバーが「ファイル:」と「ディレクトリ:」用に大きくなった。 |
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認識できるファイル拡張子に PHP と HTML を追加した。 |
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Excel ファイルの読込みがより確実になった。 |
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PDF ファイルの読込みの効率が向上した。 |
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英語マニュアルを更新した。 |
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「フォルダの比較」メニューで縦スクロール(F11)と横スクロール(Shift F-11)をロック、ロック解除できるようになった。 |
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コマンドラインスイッチ /P(空行削除)と /N(形式削除)スイッチ。 |
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MS Excel と MS Word ファイルのパスワード用コマンドラインスイッチ。 |
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ドイツ語ヘルプファイルを追加した。 |
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指定した言語のクイックスタートファイルが見つからない場合、英語版が読み込まれるようにした。 |
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違いが見つからなくても、HTML レポートにレポートが表示されるようになった。 |
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"NumberedList" エラーが削除された。 |
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バージョン 3.100 を起動すると、[ファイルの比較] > [表示] > [選択したテキストの比較] メニューのアイテムにエラーが生じていたが、その問題を解決した。 |
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空行を削除する /P スイッチを追加した。 |
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形式を削除する /N スイッチを追加した。 |
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NT4.0 でのインストールで正常に動作するようになった。 |
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複雑な日本語 Excel ワークブックを正常に読み込めるようになった。 |
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PowerPoint で、フォーマットを削除してテキストのみを比較する場合の比較精度が向上した。以前は、表のテキスト、グループなどが表示されなかった。 |
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スレッドセーフティの問題があったと思われるため、Excel ファイルの比較にミューテックを追加した。 |
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エクセルファイル、ワードファイル用のコマンドライン引数を追加した。 |
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ユーザインターフェース上で、ワードファイルのパスワードが利用できるようになった。 |
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ファイルの比較 - レポートオプション - HTML レポートに新しいオプションを追加した。 このオプションを選択すると、HTML レポートで上部に表示される追加、変更、削除の各合計がサブパラグラフ単位になる。非選択にすると、パラグラフ単位の各合計のみが表示される。 |
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ファイルの比較で、垂直および水平スクロールの同期を可能にした。[表示] メニューから有効/無効を切り替える。 |
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バージョン 3.09 で、/X スイッチが指定されていない場合のみ発生していたコマンドラインの問題を解決した。 |
| 3.092 の主な変更点 (2005.03.23) |
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"Excel データクイック抽出" オプションを選択してエクセルファイルをロード中にエラーが出た場合(つまりパスワードで保護されていてエラーが出た場合)、それ以後のすべてのファイルが正しくロードされなくなるという問題を解決した。 |
| 3.091 の主な変更点 (2005.03.22) |
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'Diff Doc' でワードファイルを開いて(つまり「選択したファイルをデフォルトのアプリケーションで開く」三角の黒いボタンをクリックしてファイルを開いて)、その後ワードを閉じると問題が発生していた。その後 'Diff Doc' を閉じて再起動しないとワードファイルを開けなかったが、この問題を解決した。これはバージョン 3.08 から 3.09 へのバージョンアップの際の最適化が原因であった。 |
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ファイル (特に MS Word ファイル) の読み込みスピードを最大 500% 向上させた。 |
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新しく追加した "Excel データクイック抽出" オプションによって Excel ファイルの読込みスピードを 1000% 向上させた (オプションを指定した場合 Excel を使用しない) |
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PDF ファイルの読込みをより強固にした。読込み時に問題が発生した場合、いくつかの方法を切り替えて最善の読込み結果を確保する。 |
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/J スイッチを追加。正規表現を無視するためのもの。おそらく、コマンドラインの一番最後のスイッチとなる。 |
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ポーランド語モジュールおよび日本語モジュールを追加。 |
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/Q スイッチを実装した。 |
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コマンドラインの実行を若干速くした。更新ドロップダウンリストが出ないように GUI を変更した。 |
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WCX を WCX2 と交換した (プログラム内部でのみ使用)。 |
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TSV ファイルは通常はタブ区切りのテキストファイルとして扱われるので、今後はテキストファイルとして処理する。 |
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ファイル比較のツールバーに、現在作業中のファイルタイプに固有のオプション設定をするボタンを新たに追加した。例えばエクセルファイルが選択されている場合、この新しいボタンをクリックするとエクセルファイル比較のオプション設定画面が表示される。 |
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エクセルのパスワードを指定できるようにした。 |
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UNICODE テキストファイルのサポート追加時のバグを修復した。 |
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ファイル比較の [表示(V)] - [言語(G)] メニューを使い易くした。 |
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付属ドキュメントに使われている e メールアドレスの一部を修正した。 |
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エクセルファイル (xls) および テキストファイル (txt) 比較機能を大幅に強化した。 |
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ファイル比較の [表示(V)] メニュー - [ワードラップ(W)] が正しく機能するようにした。 |
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ファイル比較の [表示(V)] メニュー - [フォント(F)] の設定を可能にした。テキストファイル (txt)、エクセルファイル (xls) に有効。 |
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エクセルファイル (xls) をロード中にエラーになった場合、同じメッセージボックスが、いくつも出ていたのを改善した。 |
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日本語の文書では、「ファイル比較」の中央同期スクロールがコントロールできなかった。アプリケーションが強制終了しないようにした。 |
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フランス語を新たに追加し、ユーザインターフェースも適合させた。 |
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スペイン語を新たに追加し、ユーザインターフェースも適合させた。 |
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UNICODE テキストファイルをサポート。 |
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ユーザインターフェースを簡易化した。 |
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