| 2.992 の主な変更点 (2004.10.11) |
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CSV ファイル比較機能を強化した。 |
| 2.991 の主な変更点 (2004.10.11) |
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素早く比較できるよう、エクスプローラ・シェルに統一した(ウィンドウズ・エクスプローラ、デスクトップ、ファイルから検索など)。旧バージョンでは、利用できないシェル操作があった。 |
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単語レベルでの変更数が、正しくHTMLレポートに反映されるようにした。 これまで、レポート冒頭の概要では段落レベルの差異が表示され、まぎらわしかった。 |
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パワーポイント比較オプションを強化し、ノートの比較ができるようにした。オプションで、純テキストを比較する際、ノート自体についても比較できる。純テキスト比較は、[全般] オプションで「フォーマットの削除」を選択することで実行できる。 |
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ユーザー・インターフェースの結果が、正しくフォルダ比較レポートに反映されるようにした。 |
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フォルダ比較において、バッチ・レポートを作成できるようにした。レポートを開くには、全フォルダを比較し復帰した後、結果をダブルクリックする。 |
| 2.961 の主な変更点 (2004.08.26) |
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フォルダ比較について、簡単なチュートリアル・メッセージボックスを追加した。 |
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PowerPoint ファイル (PPT) の比較をサポートした。 |
| 2.915 の主な変更点 (2004.07.28) |
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「空白行を削除」比較オプションを追加し、より簡潔で正確な比較ができるようにした。 |
| 2.914 の主な変更点 (2004.07.28) |
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「オリジナル」エディタおよび「修正」エディタに、ファイルをドラッグドロップできるようにした。 |
| 2.898 の主な変更点 (2004.07.16) |
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大きなエクセル比較バッチを実行すると、タイミングのせいで、エラーが生じ「CSV ファイルの処理ができません」のエラーメッセージが表示される場合があった。これを改善した。 |
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シェアウェアの期限を修正した (ソフトインターフェース社内でのみ使用)。 |
| 2.897 の主な変更点 (2004.07.08) |
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サイド・バイ・サイド(左右に並べた)・ビューでデフォルトのレポートタイプが MS ワードの時、これまでは、「オール・イン・ワン」ビューでの最後の操作についてのレポートが作成されていた。これを改善し、最新のレポートが作成されるようにした。 |
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コマンドライン:テキストファイルでのレポートについて、差異が無い場合でも生成されるようにした。HTML レポートにおける動作と同様にした。 |
| 2.895 の主な変更点 (2004.06.19) |
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コマンドライン・スイッチ /5{元のカラムタイトル} と /6{修正したカラムタイトル} を追加し、HTML リポート作成時に、両方のカラムのテキスト項目を指定できるようにした (HTML リポートのみ対応)。 |
| 2.893 の主な変更点 (2004.06.03) |
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'Diff Doc' を実行中にコマンドラインを実行すると、うまく終了できない問題が発生していた点を改善した。 |
| 2.892 の主な変更点 (2004.04.22) |
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PDF ファイルの拡張子が、全て小文字 (例えば、myfile.pdf) 以外の場合に問題が生じていたが、これを改善した。 |
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PDF アルゴリズム強化にともなうインターフェースの変更。 |
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PDF アルゴリズムをさらに強化した。 |
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PDF アルゴリズム強化にともなうインターフェースの変更。 |
| 2.889 の主な変更点 (2004.04.15) |
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「テキストだけを比較」を選択し、RTF ファイルを使用した場合に、フォーマット情報が除去されなかったが、これを改善した。 |
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PDF 変換アルゴリズムを強化した。 |
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ワード文書、RTF 文書における番号付リストの処理を改善した。 |
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インストレーションを強化した。 |
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新たにコマンドライン・スイッチ /7{リポート・タイトル} を追加し、リポートのタイトルを指定できるようにした。(現在のところ、HTML においてのみ有効) |
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(Web ブラウザで見られるように) ソースまたはアウトプットのいずれかについて、XML ファイルの比較機能を追加した。 |
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/8 と /9 の 2 つのコマンドライン・スイッチを追加し、[ファイル比較] - [PDF] ユーザーパスワード、オーナーパスワードを指定できるようにした。 |
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Windows 98 問題を解決した。これは実行時に "ランタイムエラー 58" 問題が起きるもの。 この問題はバージョン 2.84 以降発生していた。 |
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ノルウェー語の言語ファイルを追加した。 |
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日本語 PDF 比較を強化した。 |
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プログラム終了後に、一時ファイルが残らないようにした。 |
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ファイル比較で印刷する場合に、デフォルトのプリンタを使用した印刷しかできなかったが、これを改善した。 |
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TMP と MS ワードで開けるファイルとを関連付けた。これによって、MKS などのソースコードおよび文書管理プログラムで、これらのファイルを開いて、正しく比較できるようになった。 |
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ファイルの比較を行わずにアプリケーションを終了すると、エラーが発生する問題を修正した。 |
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日本語言語ファイルを更新した。 |
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フォルダ比較機能を強化。バイナリ内容に相違がある場合に、ファイルのテキスト内容を比較するオプションを追加した。
このオプションは、ファイルのバイナリ内容には相違があるものの、テキスト内容が同じであるという場合に非常に有効である。これは、比較するファイルに、非テキスト情報 (例えば「最終更新日」など) が残っている場合に起こりやすい問題であった。 |
| 2.793 の主な変更点 (2004.01.24) |
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PDF パスワードにマスクをかけて、第三者が容易に読み取れないように変更した。 |
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正規表現で無視できるようにした。 |
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[空白行を無視] が選択された場合、改ページ文字 (FF) を無視するように変更した。 |
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[ファイルを比較] > [比較オプション] > [詳細設定] に、新たなオプションとして [ファイルのロードを最適化する] を追加。このオプションはデフォルトで有効になっている。
ファイルのローディングに問題がある場合は、このオプションを無効にできる。
特殊なセキュリティー設定の PC では、「ランタイムエラー5:無効な手続き呼び出し」などのエラーが生じる場合がある。 |
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[ファイルを比較] > [PDF 比較オプション] > [高速なテキスト抽出] にオプションを追加し、繰り返し文字の削除を調節できるようにした。
"偽の" ボールドフェイスのせいで出力したテキストに繰り返しが生じる場合は、テキストのテキストの繰り返しが削除されるまで、この数字を小さくしてください。
また、有効な繰り返しが間違って削除される場合は、この値を大きくして、出力テキストを回復して下さい。
テキストの例 : "Hello World ! Why are letters dropped ? (こんにちは、みんな! どうして文字が抜け落ちてるの?)
出力 : "Helo World ! Why are leters droped ?"
解決策 : この新たに追加された設定を、一度に 1 ずつ小さくする。
デフォルトでは 4 になっているが、まず 3 を試し、次に 2、それから 1 を試す。 |
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イタリア語の言語ファイルを追加した。 |
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ユーザ・インターフェースを修正し、大きなフォント、イタリア語の言語ファイルに対応した。 |
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「変更」「削除」「追加のみ」の画面が表示されている時に、水平スクロールバーを上下に動かせるように改善した。 |
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1 台の PC で複数の 'Diff Doc' を同時に実行し、ファイル比較を行なえるようにした。(複数の'Diff Doc' を同時に実行し、複数のファイル比較を同時に行なうことが可能となった。例えば、コマンドラインを通じて同時に3 〜 4 つの 'Diff Doc' を実行するといったことが、問題無くできるようになった) |
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レジストレーション(登録) ・コードを更新した。 |
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PDF ファイル比較について、対応する PDF 作成ソフトを追加。Acrobat 6 に対応した。 (これまで以上に多様な PDF ファイルに対応) |
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Windows XP において、管理者以外も 'Diff Doc' を使用可能になった。 |
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エクセルファイルの比較を改良した。 (シングルシートのファイルで "*" を指定した場合において、処理を改善した) |
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PC のスピード/タイミング問題を考慮し、ファイル比較 [詳細設定] に [番号付リストの遅延時間] を導入。番号付きリストファイル・オープン時に不具合が生じた場合、この値は、エンドユーザに気付かれることなく自動的に調整されるように変更した。 |
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PDF 比較機能 : |
「PreserveTextPosition」のリンク問題を解決した。 |
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PDF 比較機能 : |
フォントサイズの精度を強化した。 |
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PDF 比較機能 : |
イメージが Word 2000 より Word XP で 33% 拡大表示される不具合を解決した。 |
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PDF 比較機能 : |
回転したイメージに対応した。 |
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PDF コンポーネント : |
長期間使用後に、シェアウェア期間終了ダイアログボックスが表示される問題を解決した。 |
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バージョン 2.63 で発生していた不具合を解決した。 |
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Excel ファイル比較後起動した Execl を閉じるように変更した。 |
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コマンドラインの強化 (/K スイッチ) (ファイル比較の結果、差異が無い場合は報告書を作成しない) した。 |
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有理数においてピリオドに対してカンマが使用されている不具合を解決した。 |
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地域設定の変更した。 |
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有理数においてピリオドに対してカンマが使用されている不具合を解決した。 |
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日本語言語ファイルを更新した。 |
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付属文書の更新した。 |
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登録手続きアルゴリズムの変更した。 |
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マクロを含むエクセルおよびMSワードでの不具合を解決した。 |
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エクセルのロード方法を改善した。 |
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相違点ビューアの改良 (差異文書比較の際、相違点ビューア内に余分な文字が表示されることがあった。これは、(MSの)リッチ・テキスト・ボックス・コントロールの不具合によるも のであった。'Diff Doc' を改良しこの問題を解決) |
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ファイル/フォルダのドロップダウンリストのサイズを適切に変更した。 |
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選択言語にドイツ語を追加した。 |
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ファイル比較の途中、ごく稀に発生するエラーを解決した。 |
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クイックスタートを更新した。 |
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パスワード保護されている PDF ファイル読込み時メッセージを表示。 |
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フォルダ比較フォームの Delete キーファイル削除機能を追加した。 |
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印刷時、デフォルトプリンタが変更される不具合を修正した。 |
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言語を変更する時、フォントを変えられるように変更した。 |
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番号付リストの比較を改良した。 |
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オールインワンビューのリフレッシュ速度を最適化した。 |
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日本語言語ファイルを更新した。 |
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フォントを任意で既存のままにできるように変更した。 |
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E メール・ボタンを追加し、リポートおよびオリジナル/修正ファイルの E メール送付を簡単にした。 |
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ログ・ファイルに、ファイル比較の結果についてのより詳細な情報を追加した。 |
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番号付きリストによって、文字の繰り返しが生じる問題を解決した。 |
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[ビュー] > [言語] メニューで、あらゆる言語をサポートするようにした。 |
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CSV (例. "3, 4, データ, 6") が、より詳細に扱えるようにした。 |
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文の最後に追加したアイテムのマークアップを改善した。 |
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WorldDox をサポートし(*.BKx)ファイルが MS Word ファイルとして認識されるようにした。 |
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PDFX コンポーネントを使用。 |
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WordDocDiff と 'Diff Doc' が同時登録できるようにした。 |
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